遅くなりましたが、4月に、岐阜県の劇団「演劇集団 和」さんが、私の脚本「珈琲日和。」を上演してくださいました。
ちょうど同じタイミングで、「珈琲日和。」をボイスドラマにしてくださった方からテープを送っていただきました。
残念ながら、テープを聴くマシンがないので聴けませんが(汗)、聴けるのを楽しみにしています。
「珈琲日和。」は自分自身もいつかまた何かしらの形で表現したいと思っています。
なので、こういったお話は励みになります。
まだまだ足らない、届かない、そんな思いを感じることが多いのも現実ですが、これまでの作品を評価してくださる方もいるということがエネルギーになります!
ちょうど同じタイミングで、「珈琲日和。」をボイスドラマにしてくださった方からテープを送っていただきました。
残念ながら、テープを聴くマシンがないので聴けませんが(汗)、聴けるのを楽しみにしています。
「珈琲日和。」は自分自身もいつかまた何かしらの形で表現したいと思っています。
なので、こういったお話は励みになります。
まだまだ足らない、届かない、そんな思いを感じることが多いのも現実ですが、これまでの作品を評価してくださる方もいるということがエネルギーになります!