› 芝居やカメラや日常のお話。

2012年05月16日

リーディング・シアター



前の日記から書いてましていた企画の一つの発表です☆

ミュージシャンのyaleさんとコラボです。

ピアノとesの役者による朗読劇。

脚本は私が書かせていただきました。
「ふたり」というタイトルの、大人な喜劇です。

役者のみの稽古をしましたが、ここにピアノが乗っかると、どうなるんだろう…という興味津々です。

初の朗読劇挑戦ですが、一人芝居に続く「持ち運べる演劇」として発展できるかもしれません。
それに、これから、いろんなミュージシャンさんとのコラボも出来るかもです。

夢は広がりますが、今回はその第一歩。

無料ですので、お時間が合いましたら、是非☆  

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2012年05月13日

てんこ盛り。

昨日はesの稽古でした♪

嬉しいことに、昨日は見学に来てくれた20代前半女性が入団してくれました!
わーい。

とっても不思議なご縁なんですが、8年ほど前にその子が、高校演劇部の時に、出演している舞台を私が観ていました。

当時、その高校の演劇部の役者はその子一人だけで、顧問の先生と、非常勤講師の先生の、二人も役者で出演して、三人でのお芝居だったんですね。(この演劇が素晴らしかった!)

不思議なご縁で、その何年後かに、顧問の先生とは菊川の国民文化祭の際にご一緒させていただき、もう一人の非常勤講師の先生はesメンバーの一人が下田に転勤して「演劇集団es(下田)」(現:劇団夢波)を旗揚げした時に入団し一緒に舞台を創りました。

そして、今度は、当時、女子高生だったその子と、一緒に舞台を創ることになるんですね。

「狭い世界」だけではなかなか理由が付かないことが時々、起こるものです。

稽古は本公演の稽古の他、今月後半にメンバー2人が出演するリーディング芝居の練習もありました。
この台本は依頼されてから24時間後には出来上がるというハイスピードで書き上げたものですが、ここ最近の他の作品よりも好評で、嬉しいような、複雑な気分です。。。
こちらのイベント情報は近日中に発表できそうです。

で、もう一つ、いただいたイベント依頼のお話について、メンバーたちと相談もあります。
正直、皆は消極的かと思っていたのですが、ほとんどのメンバーがノリノリ…。
結果的に、誰より脚本のアイデアに苦しんでる私が…。(汗)

ともかく、途中で投げ出すのはイヤですし、脚本を書き上げて、依頼元と本音で話し合おうと思います。  

Posted by さわね at 08:33Comments(0)TrackBack(0)芝居。

2012年05月11日

目指せ二つのゴール。

今週は立て続けに演劇関係の依頼をいただき、仕事後、毎日、外で、書き進めるか、アイデアを捻り出すため、ノートを前にひたすら考え続けていました。

いただいた二つの話はどちらもこれまでにやったことのない内容で、考えている途中で「自分の力でクリアできるのか…」という問いに何度も苛まれます。
劇団の仲間の力を借りるにも自分自身がまず誰より頑張らなくては。

ものすごく不安で怯えているその裏側で、気力が充実しているのも同時に感じます。
頭をフル回転させ、クリアできる道を探すというより、クリアできない道を潰していくという作業が続いています。

二つの話がどちらもゴールに結べば良いと思いますが、一つは現実的にかなり厳しそうです。

ともかく「全力」というのは苦しいけど、幸せだ。

具体的な発表が出来るように今は力を尽くします。

  

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2012年05月06日

むむむ。。。



カレンダー通りの微妙なGWが今日で終了です。。。

五月病は年齢に関係なくかかります…。
あ、頭痛い。

特に遠出もしませんでしたが、映画館で映画観たり、美味しい店を発掘したり、素敵なホールを見学したり、静かな場所で原稿を書いたり、スポーツジムに行ったり、ノラネコや生まれたばかりの柴犬と遊んだりして過ごしました。

中でも、原稿を書くのに、最高の場所を発見できたのは大きな収穫です。
人がほとんどいなくて、クラシック音楽が流れ、大きな窓の外には緑が眩しい。


あ、明後日には健康診断もありました…。
ますます憂鬱になってきました。。。むむむ。。。  

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2012年04月30日

嬉しいお言葉

以前に私の脚本を自主映画化してくださった、mixiのマイミクのにぶゆで2号さんが嬉しい気持ちになる日記を書いていただいたので、ご許可をいただいて転記させていただきます
どんな表現もそうだけど、反応があると、また次の一歩を踏み出す勇気になります。
監督をしてくださったにぶゆで2号さんと主演女優さんに感謝です。


「謝罪会意見は突然に」

じわじわとこの作品が話題となっております(笑)

マイミクのさわねさんの脚本で、私が監督させていただいた短編です。
主演は上田洋子!

ついこのあいだも、地下鉄のホームでOL風の女性2人から「すみません、、、もしかしてホームページで映画を・・・」と声をかけられた。

驚きながら「え。。。まぁそうですけど」と答えると

「やっぱり!バームクーヘンですよね?」と言われた。

あ~バームクーヘンって(^_^;)

謝罪会見は突然にのことね。

正直うれしいものですよ。
街中で見ず知らずの人に声かけられるってのも。

娘の通っている学校の先生からも「バームクーヘンおもろい」と言われたし、
昨年入院していた病院の先生にも同様のことを言われた。

タイトルよりもバームクーヘンが先行していますが(^.^)

さわねさん、ありがとうございます。

それからうだちゃん、君の演技がうけているということです。   

Posted by さわね at 19:37Comments(0)TrackBack(0)芝居。

2012年04月23日

結婚式&披露宴 



自分自身から始まった4ヶ月連続の、劇団メンバー結婚式&披露宴も一昨日で終了。

出席者も多く、非常に賑やかで素敵な宴でした☆

それにしても重なるものですね。

少し前には、劇団旗揚げ当初、学生だったメンバーからご懐妊の連絡をもらったりと。

時の流れを感じますね。本当に。

当然、公演に参加できるメンバーも少なくなってしまいます。

結婚したばかりの女性で、次回公演の出演は難しいかな…と思っていたのですが、「出たい!」と言ってくれるメンバーもいて、こういうのは嬉しいです。

それでも、そこに頼ってばかりではいけなくて、新たに演劇をやりたいという思いのある方たちに、どんどん見学に来てもらえるような、より魅力的な劇団にしなくちゃですね。

いつも同じ結論ですけど、まずは良い芝居を。
そのために良い脚本を…。(汗)  

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2012年04月18日

公民館?



こんな場所が地元にあるとは知りませんでした…。

JR駅、近し。
駐車場あり。
キャパ500名。
袖あり。
後ろ通り抜け可。
楽屋2つ有り。

こ、これが公民館か…と、しばし呆然。

が…問題あり。

舞台管理業務を委託していない。→自分たちでやるか、どこか業者にお願いするか。
吊った照明を変えたことがない。(たぶん)
金額がかなり高い。有料公演なら一日60,000円以上。


聴くと主に使用しているのはカラオケ大会とのこと。

古い物ですが、何を考えてこんなもの建てたんだろう…。

案内してくれた駐在の管理人のおじさんからは明らかに不審なオーラを出されてましたが、こちらが一生懸命話したら、帰るころには親切にしてくれました。

それにしても思うのは「借りる側」が「お客さん」ですよね?ということ。

官民合わせて会場候補を5,6件問い合わせましたが、半分ほどは不愛想・不親切。

頑張って早く公演場所を見つけなくちゃ…。  

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2012年04月16日

久しぶりの稽古。

土曜日は久しぶりに演劇集団esの稽古でした。

内容は次回公演の話し合いと、台本の読みもやりました。

役者陣の読みを久しぶりに聴くと、楽しいな~という気持ちがふつふつしてきますね。

まだ次回公演の内容も日程も未定ですが、良い舞台が出来たらと思います。

しかし、公演場所探しを探し始めたんですが、厳しい!  

Posted by さわね at 21:06Comments(0)TrackBack(0)芝居。

2012年04月10日

ねこ。



職場の横にあるビルの谷間に住むチョビヒゲとハイイロです。
(名前は私が勝手に付けているだけです(笑))

ふたりはいつも一緒で、仲良しです。
だいたいいつも二人で寝てるか、毛繕いをしています。

けれど、先週の春の嵐以来、チョビヒゲがずっと姿が見えなくて私も心配してたんですが、昨日、ひょっこり姿を見せました。

「何か?」って感じで、普段通りハイイロと寝ています。
ハイイロも、チョビヒゲがいない間、どことなく不安そうな感じだったんですが、こちらも満足そう。

よかった、よかったと一安心です。

ちなみに、このふたり、私には全くなついていません。
ビルの谷間以外で会うと、ダッシュで逃げます。。。
もう二年以上も顔を合わせているのになぁ…。

  

Posted by さわね at 06:20Comments(0)TrackBack(0)日常。

2012年04月03日

参った



電車が遅延してたため、急遽、街中のサイゼリアで食事がてら、原稿書きすることに。
どんなときもノートとペンを持ち歩いている自分をちょっと誉めてあげました。(笑)
  

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2012年04月01日

春なのに。

春の陽気も出てきて、お出かけシーズン到来ですね。
mixiのマイミクさんの日記を読むと、今週末はお出かけしてる方が多く、羨ましい限りです。。。

そんな中、私は仕事の引継書を作るために休日出勤と近くの喫茶店と自宅で原稿書きです。
後は、朝のウォーキングして、桜を見たり、散歩中のわんこに挨拶したり、ネコの喧嘩を見守ったりしたくらいです。

明日から新しい環境での仕事が始まります。
ファイティングポーズと柔軟な姿勢をバランス取って。

読んでる方にも新生活を迎える方がいるかしら。
頑張りましょう♪

  

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2012年03月29日

「そんなあたしにできること。」

私の脚本「そんなあたしにできること」を、京都府立南陽高等学校演劇部さんが上演してくださることになりました。

実は仕事関係で、自分事ではないながら、ショックなニュースが驚くほど重なっていて、気持ちが沈んでいました。

そんな中、いただいた上演依頼。
依頼をくれた子にとって、引退公演と書かれていました。
稽古も楽しい雰囲気で練習をしているとも書かれていて、心が少し緩みました。

自分の書いたも作品が、遠い地で、大切な思い出の一部になってるのなら、それだけで書いた意味があるのかもしれません。

この作品、es以外では初の公演です。

つぶれかけの結婚相談所の、とんでもない相談員とお客とのやりとりを描いた一幕物です。
単純に笑っていただけるコメディーを目指して書いたものです。

舞台の成功を、遠い地で祈ってます。
頑張れ、若者。  

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2012年03月27日

書く

4月から再始動するesの稽古に、新作台本の一部でも持っていこうと考えています。

台本の読みもやって、舞台のイメージを掴みたい。

何より、劇団メンバーが集まって、次回公演の打合せだけでは、盛り上がりませんね。(笑)

そうは言っても、まだ原稿用紙は真っ白です。

4月からとは言わず、今日から本腰入れていきますっ!  

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2012年03月26日

結婚式&披露宴





昨日は幼少からの友人であり、演劇集団esメンバーの結婚式&披露宴でした♪

新郎新婦の人柄の出る温かい宴でした。
サプライズも盛りだくさん。

会場でのスタンプラリーや、ガーデンでのお菓子まきや、新郎新婦のお父様とお母様のケーキ入刀…。

そして、新婦には内緒にしていた新郎の余興での芝居。

列席していたesメンバーと二人での芝居です。

新郎よりも一緒にやったメンバーの方が緊張していました。(笑)

立場上、私もやはり少し落ち着きませんでした…。(汗)

二人の頑張りで、新婦やご親族に叱られることもなく、笑い声もあったので、一安心です。

1月に自分の式が終わってから、2月、3月と劇団メンバーの式に出席させていただきましたが、結婚式&披露宴って本当に新郎新婦の性格や個性が出るものだなぁ…と感心するほどです。

実は、さらに4月に劇団メンバーの式に出席させていただきます。
個性力なら申し分のない方ですし、どんな式&披露宴になるのか、今から楽しみです。(笑)


  

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2012年03月18日

伽藍博物堂さん公演♪



静岡の伽藍博物堂さんが、浜松の天竜川駅前にある「フリー・フリージア」という場所で公演されるということで観劇してきました。

浜松出身ですが、天竜川駅前にこのような芝居のできるスペースがあるのは知りませんでした。
狭いスペースですが、使い方によっては面白くなりそうな。

「いつか花咲く」という作品で、ある地方ラジオ局、地元バンドを紹介する深夜番組の生放送前後を舞台にドタバタとささやかな人間模様を描いた一幕劇です。

役者三人さんは、皆、浜松の大学の学生さんのようです。

小劇場的な空間に合った楽しいお芝居でした。

座布団と椅子で作られた席は、約30席。
2公演の最初に行きましたが、お客さんは半分ほどでしょうか。

離れた土地で上演する際、人づたい以外にもっとシステムとして、広報のできる基盤が出来れば、東京の有名劇団じゃなくても、多くの劇団がいろんな場所で上演できるようになるような気がします。

そして、演劇界はもっと盛り上がるのではと思います。

歯車が一つ動けば、ガラガラと良い方向に動くでしょう。
…しかし…難しい話…。
  

Posted by さわね at 20:55Comments(0)TrackBack(0)芝居。

2012年03月15日

月見の里おとな学校、最終回

昨夜は、袋井市の月見の里学遊館で今年度開催されていた「おとな学校」の最終回に参加してきました。

神戸大学の藤野教授が講師でした。

テーマは「文化施設の使命」。

うーむ。
重いテーマ。

私たち演劇人にとって文化施設は無関係ではいられないので、自分なりの意見もあります。

「おとな学校」は構成としては、2時間で、前半は講義で、後半は議論っていう感じです。

さて講義の始まりです。

ドイツの文化予算と施設、社会、文化人の話。

ちょいちょい小難しいですが、面白いっ!

私はお馬鹿さんなので「ドイツ、すげぇー」って感心しきり。

話は日本の現状になると、ガッカリ感がてんこもり。
頼むよ、日本の政治、文化施設で働く人…と願わずにいられません。

…面白いんですが、話が終わらず、ほとんど時間いっぱいになってしましました…。

今回の「おとな学校」のテーマは、実は側面があります。

月見の里学遊館の指定管理がこの4月で変わるんです。
だから、今の運営をされている方たちは今月いっぱいで去られます。

スタッフの方たち、情熱のある方たちばかりで、この「おとな学校」をはじめ、斬新で刺激的な企画をたくさん出されてきました。
私たちがホールを借りるときも、某市のスタッフみたいにお役者ではなく、対等に話をすることができました。

正直、指定管理が変わることは残念でなりません。
もう何年かあったら、こういう斬新な企画も、もっと浸透していったかもしれません。

さて、短いながら、予定時間オーバーで、議論の時間が設けられることになりました。

議論というより、教授への質問の時間といった方が近いです。

タイミング的に私が最後の発言となりました。

教授への質問の後、(遠回しな)月見の里学遊館現スタッフの皆さんへの感謝の言葉でしめました。

スタッフの方もおっしゃってましたが、なんか物悲しい感じの終わりになりました。

しかし、それでもネガティブに考えてもどうにもならず、きっと優秀な皆さんはまた違った地で活躍されるでしょうし、次の指定管理者にも期待すればよいです。

おとな学校の終わった後、スタッフの方と少しお話をしました。

なんだか、逆にじんわりと励まされて、頑張ろうと、改めて思いました。

思いがけず長い日記になりました。。。  

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2012年03月12日

一段落。



1月の結婚式の写真が出来上がったと、式場から電話があり、受け取りに行ってきました。

製本アルバムとL版の写真が入ったアルバム、写真データのDVDのセットです。

写真データは635枚。
プロも枚数勝負ということでしょう。

アングルやポジションも勉強になることがあり、自分がスチールをやるときに役立ちそうです♪  

Posted by さわね at 23:03Comments(0)TrackBack(0)日常。

2012年03月10日

継続的に。

約半日をかけて、滞っていた劇団のHPを更新しました♪

過去の公演情報をアップして、大人しかったトップページを少し派手にしました。
パッと見て、劇団のホームページとわかるようにと写真を配置。

この作業をやるたびに、もう少しwebデザインのスキルとセンスが欲しいなと考えます。
思うようにいかなくて、途中でキーッってなります。(笑)

最近は、mixiやブログをメインとしすれば、HPはそれほど気にしなくて良いと考えていましたが、
地域で演劇に興味を持った人は、まず「掛川 演劇」「袋井 演劇」などと検索して、HPを探しますよね。

やはりそのHPの情報が止まってたりすると、興味は削がれる気がします。

観る人だけではなく、創る人を増やすにも、しっかり更新していこうと改めて思いました。

あと、webデザインの出来る劇団メンバーも募集中です☆  

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2012年03月08日

一人芝居♪ 時代劇♪

一人芝居の台本を書き上げ、演じる予定の役者に渡してきました♪

時代劇一人芝居シリーズの三作目。

介護施設でのボランティア公演に活躍する!…はず。(汗)  

Posted by さわね at 21:22Comments(0)TrackBack(0)芝居。

2012年03月01日

演劇、しませんか?

もうすぐ春ですね。
春は始まりの季節。演劇なんていかがでしょう?

演劇集団esは、掛川・袋井近郊で活動しているアマチュア劇団です。

舞台上で役者をやったり、裏方として舞台を支えたり。
きっと、他では味わえない経験がきっと待ってます!

1月に袋井の月見の里学遊館での公演を終えて、今、次回公演に向けて、メンバーを募集しています。

役者、裏方、少しでも関わってみたいという方は、是非、一度、お気軽に見学にお越しください。

無理な勧誘はしません。(笑)

「とりあえず舞台を一度、経験したい!」
「職場や学校以外に、元気の出る場所が欲しい!」
「大きい声を出したい!」
「スポットライトを浴びたい!」
「自分でイベントを企画・準備したい!」
「舞台衣装を作ってみたい!」
「作り物や絵を描いてみたい!」

などなど、動機はどんなことでも大丈夫です!

年齢、演劇経験は一切、問いません。

現在のメンバーは約15人で、10代、20代、30代、40代と幅広い年齢層が、活動しています。
入団時の演劇経験の有無も半々ほどです。
劇団の活動費となる団費の負担も小さいです。
一つの貯金箱に皆で貯めています。
稽古に来る度に、一人50円以上を貯金箱に入れることにしています。(高校生以下は無料です)

「こんなときだからこそ」そんな思いで、チャリティー公演の企画も進行中です。地域を元気にしながら、その両輪で少しでもお役に立てるようなものをしたいと考えています。

稽古日程・お問い合わせ等は、お気軽にメッセージください。   

Posted by さわね at 22:30Comments(0)TrackBack(0)芝居。